2009/01/25 (日) 21:05
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オンラインフライトシューティング「Heroes in the Sky」において、多数の新機体追加、レベルキャップの引き上げ、新ミッション、新ノーズアート・マーキングの追加などを含む『2009年1月まとめてアップデート』が1月22日(木)に実装されました。
スカイガチャのプレミアム機体として登場した「フォッカー Dr.I」は第一次世界大戦における「エースの中のエース」と賞賛されるドイツのエース・パイロット、マンフレート・フォン・リヒトホーフェンが愛用していた機体で、実際のものと同様にゲーム内でも高い機動力を備えているようです。

1917年、フォッカー社で開発された三枚翼の戦闘機(三葉機)。
運動性や上昇力に優れ、各方面で活躍した。
かの撃墜王「レッドバロン」、マンフレート・フォン・リヒトホーフェンも機体を赤く塗って愛用していた、伝説の名機である。
赤く塗られたその機体は、後世に極東で流行した「赤い○○」のモデルとなった。
機動力が高く武器スロットを6つ持つ。
さらに、レベルキャップが40から42に引き上げられたことに伴い、レベル42で生産可能な機体も新たに9つ追加されています。
■ 連合側追加機体
ヤコブレフ Yak-3、IL-10 シュトルモビク、F7Fタイガーキャット、IL-2M シュトルモビク
■ 枢軸側追加機体
G.55 チェンタウロ、Re.2005 サジタリオ、フォッケウルフ Ta154、D4Y2-S 彗星、C6N1 彩雲
その他のアップデート内容詳細については公式サイトでご確認くださいませ。
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