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以下、タルタロスでのおはなし。

サロマンの大砲とかカエルの自爆とかで、他人が2連続、3連続でポンポン打ち上げられてるのを見ると悪いとは思いつつも爆笑してしまいます。あの打ち上げ速度と高度は尋常じゃない。
最近ではテベクで猪に長距離ドリブルされてる人を見るのも密かな楽しみになりつつあります。
タルタロスでの相変わらずなログインゲーっぷりに対する耐性値が上がってきたのか、最近、10分待ちくらいでログインできると『おー今日は調子いいな!』とか思ってしまう自分がいます。
なんか明日から正式サービス開始だそうですが、大丈夫なのかな。
今確認してきたら、今日のメンテで追加されたという6個目のCH含めて案の定、全CH満員になってました。

まあこんなこと言いつつも、この記事投稿したらまた熾烈なログイン争いに戻っていくんですが。
昨日(1月14日)18時開始予定だったタルタロスオープンβテスト先行入場が、“アクセス過多によるログインできない現象”によって26時(1月15日午前2時)にまで遅延したことに関する公式説明が発表されました。
かくいう管理人も18時過ぎからPC前でひたすら待機してたんですが、以前のスロット抽選に続き、今回もまたなかなか過酷でした。
こんばんは。清く正しいiroha+です。
好きな言葉は「品行方正」、好きな花は「桔梗」、日々の目標は「一日一善」。
最近のマイブームは冬の夜空に瞬く星を一つ一つ数えることです。
さて、インフルエンザが猛威を振るうこの季節、ご存知の方も多いでしょうが、ネギには体を温めたり免疫を高めたりする効果があるそうです。なので、病み上がりの益子さんにはネギを食べて精をつけてくださいねって意味で書いたつもりだったんですが。「穴」ってのはもちろん、口のことですね・・・。
フフ、益子さん、さすがへんたい。

それはともかく、久々にガッツリ遊んだMMORPG「AIKA ONLINE(エイカ オンライン)」のレビューをここらでまとめておこうと思います。レビューというよりは紹介っぽいかもしれません。
今回はちょっと趣向を変えてひたすら褒める方向で、長所のみの6つのポイントから褒めちぎります。
それでは以下、絶賛絶賛中です。
公式が“ギリギリ”なことでお馴染みのふるぼっこRPG「アークサイン」がいつの間にか正式サービス開始してました(他に「オメェ!どこ中だ!?」でもお馴染みらしい)。
あ、なんか最近この「いつの間にか」って言葉をよく使ってる気がします。

このアークサインってやつを簡単に説明すると『「多勢に無勢で勧善懲悪を貫くヒーロー」のごとくカードから傭兵を召喚し、数の力で敵を制圧するといったちょっと変わった戦闘コンセプトをもつMMORPG』となるそうで、カードゲームの娯楽要素をシンプルなルールにして取り込んだ「カードシステム」や、いつも開いてもらえるヘルプを目指した「パートナーシステム」などのシステムも特徴なんだそうです。
王道的なストーリーと、先ほどまで敵として戦っていたモンスターやボスを味方としてカード召喚して共に新たな敵に立ち向かうといった、まるで少年漫画のような展開も魅力とのことですが――って、あれ、こうしてみると結構まともっぽい・・・。
11月下旬からエイカ オンライン⇒TARTAROS-タルタロス-と立て続けに本気プレイ中なので、見事に更新が滞ってます。
ゲームしてなくて時間があるときにはネタが無く、ゲームにはまっててネタも豊富なときには更新に費やす時間が惜しいっていう。困ったものです。

えっと、現在CBTプレイ中のタルタロスについて、MCCがどうとかアクション性がどうとかそんなことは置いといて、タイトルにある“ユリちゃん”にまつわる素敵なエピソードについてさっさと語り始めたいところなんですが、一応ゲームについての感想らしきものも挙げるならば『完全に3Dになったルニア戦記』って表現が近そうです。あっちは視点が限定されてましたしね。
アクション性はそこそこ高めというか、レベル20付近になってくるとそれなりに難易度が高くなってきます。キャラにもよるんでしょうが、敵に囲まれてるときに少しミスるとあっという間に蒸発できます。
あと、期待のMCC(3キャラ操作)システムは正直ちょっと影が薄い感じ。プレイ時間全体の中では1キャラ単体で進めていくことがほとんどで、3キャラ操作で進める場面というのはごく僅かでした。
さあ、前置きはこのくらいにして、ここからが本題です(以降、ネタバレしかありません)。
今回ご紹介するのはシナリオモードに登場する心優しい健気な少女ユリちゃんの、切なくも心温まるエピソード。守ってあげたい。
今日からいよいよ「TARTAROS-タルタロス-」のクローズドβテスター募集が始まりました。
概要が発表されたときから個人的に相当楽しみにしていたタイトルだったので、15時ジャストを狙って早速挑戦。

・・・まあ、何も一発で当たるとか思っていたわけじゃない。
『何回でもチャレンジ可能』とあるように、当たるまですれば良いのです。
まだまだ始まったばかり、焦ることはない。
とか言い聞かせて何度も繰り返すんですが、ナギ様、なかなか揃ってくれません。
こうなってくると『3分以上時間をおいて』という条件がじわじわ効いてきます。
最初は数回で当たると思ってただけに、「スロットゲーム?ちょっと楽しそう」とか考えてたんですが。
あまつさえ、「繰り返し挑戦OKなら実質早いもの勝ちか」とか思ってたんですが。
こいつは普通の【メアド登録したら数日後に当落発表】的なやつよりも遥かに過酷でした。
先日の「AIKA Online(エイカ オンライン)」クローズドβテストでの国家戦前哨戦の記事に引き続き、今度は翌日15日(日)夜から開催されたメインイベント、国家戦の最初の約3時間ほどの間の画像です。

この日は前日の教訓が活かされたのか、ラグはかなりマシになっていて比較的快適にプレイできました。
とりあえずCBTをプレイしてみての一番の改善要望点は、撮影用にPC名とかギルド名とかを個別に非表示にする機能をつけてください、と。
把握してた限りでは選択できる表示モードが通常のやつとインターフェースとか名前とか全て非表示と、あと何故かインターフェース非表示の名前だけ表示ってやつしかなかったんですよね。何故その逆を用意しなかった・・・。
途中で何枚か、国家戦とかPvPとかいう次元じゃなくてもう「ただのモザイクじゃねーか」ってレベルのやつがあるんですけど、その辺は突っ込まない方向でお願いします。是非。
11月12日(木)から今夜まで実施されていた新作MMORPG「AIKA Online(エイカ オンライン)」のクローズドβテストにおいて、14日(土)に行われた国家戦の前哨戦の様子です。

まず何よりも驚いたのはクライアントの動作の軽さ。
前哨戦とは言ってもかなりの人数が集まり、密集していたにもかかわらず、クライアント側ではほとんど「重い」と感じる場面が無く、相当軽快に動作していました。これはすごい。
ただしその一方で、負荷テストが目的ということでサーバー側は弱めに見積もられていたのか、ラグがひどく時にはスキルが2~3秒遅れて発動なんていう場面もありました。
新感覚テクニカルバトルMMORPG「スペルボーン」の『クローズドベータテスト無制限解放』が本日より実施されています。もちろん「無制限」なので登録すれば誰でも参加することができます。
「クローズドなのに無制限とは如何に」と思う人もいるかもしれませんが、最近では時々みられる、オープンβテストを本格的に実施する前の(クローズドβテスト段階での)最終確認、“プレ”オープンβテスト的なやつです。ただし今回のプレイデータはキャラクターをはじめ全てがオープンβテスト開始時に初期化されることも告知されています。

期間は本日10月26日(月)15時から11月3日(火)20時までの1週間と少し。
この期間中サーバーは初日と最終日を除いて24時間開放されるようで、数時間、あるいはごく短期間の開放が繰り返されていたこれまでのクローズドβテストとは異なり、ようやくまとまった時間プレイすることができるようです。
さて、先日まで色々と不具合がありながらも実施されていたクローズドβテストですが、運良く管理人も当選できたので、少しだけプレイしてみました。
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