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続きまして、関東にお住まいのmskaioさんからのお便りでした。

続きまして、関東にお住まいのmskaioさんからのお便りです。

さすがにこの選択はガチ過ぎて、私的にはもう溢れ出る涎を抑えきれドン引きです。
ていうかこの人、少し前にもおっぱいマウスパッド買ってなかったか・・・。
今日もまたネトゲとは無関係のことを書いて“irohaにネトゲ誰得日記化計画”を進めて参る所存であります。

それにしても毎度のことながら某WCは発送が遅い。
同時期に予約注文した他のショップは全部、コミケから数日中には届いてたというのに。
大半をここで注文してたものだからまだほとんど聴けてません。
携帯待受Flashを作ってみたら重過ぎてお話しにならなかったでござるの巻。

ちょっと前にね、携帯を新しいのにしたんです。auのCA005ってやつ。
何せそれまで使ってたのが多分5年くらい前のだったんで、最新モデルの液晶のデカさとか発色の良さとか待受Flashがよりどりみどりさんなところとかもう色々感動モノでして。
で、その頃にちょうど化物語、というか物語シリーズの新刊も発売されちゃって、さらには傷物語アニメ化まで告知されちゃったものだから、「ここはいっちょ忍ちゃん待受Flash作るしかないよねー」って勝手に盛り上がって作り方とか基礎知識とか一からググってここ2週間くらい挑戦してたんですが(冒頭に戻る)。
もう長いことネトゲの日記書いてない気がするけれど、実際全然やってないので書きようもないのです。
「irohaにネトゲ」という名前的にはある意味終了のお知らせですが、何を今更。
この状況は少なくともFF14が来るまでは続きます。
そんなことより、凛さんの新作アレンジが公開されております。
次は“Eientei set”だと勝手に思ってたら紅魔館だった!
そして本題、C78東方アレンジのショップ委託予約リスト。
全体的にテクノ系というか、ハウス~トランスっぽいのが多めです。
アレ、案外そうでもないのかな・・・。
今回もXFD片っ端から試聴してみたりして、莫大な気力とか時間とか消耗しました。
キタコレ
東方Project 第12.8弾「妖精大戦争 ~ 東方三月精」
ニコニコ動画で適当に作業用BGMを探してたら、なんだか素敵な東方アレンジを見つけてしまいました。
自分的に今週はちょっと更新頑張ったつもりなんだけど、書けば書くほどに何故かネトゲから遠ざかっていってるような気がします。不思議。
ファーファかわいいよファーファ。
などと供述しており・・・。
ネタに困ると、つい自虐の方向に走ってしまう傾向にあることは自分でも薄々気付いてるんです。
先日、久しぶりに日記を書いてみたら『ほとんど私信』というツッコミを頂戴してしまいまして。
何を言ってるんだと思いつつ読み返してみたら、ほんとにただの私信だったんです。
しかも残りは尻。
「じゃあちょっとまともなものも書いてみるか」と思ったものの、最近あまりネトゲしてないのでネタが無い。
そこで、タルタロスのNPCシューちゃんをモデルに、パソコンでのお絵描きに挑戦してみました。

絵を描くのなんて高校の美術の授業以来、しかもマウスでとなるともう幼少期のマ○オペイント以来だったんですが、一生懸命頑張りました!
という名の近況報告。
とりあえず、生きてます。
昨日、丸美屋の麻婆豆腐(辛口)に唐辛子3本足して一気食いしたせいで、今日は朝からお尻がヒリヒリしてます。俺の肛門がラグナロク(終末的な意味で)。
食べてる最中はそれほど辛いとも思わなかったんだけどな。
そういえば3月に、二日続けてボウル山盛りのブロッコリーを食べたときにもお腹壊してラグナロクを迎えていたことを思い出しました。
何度終末を迎えようとも不死鳥のごとく蘇るMyお尻。フェニックスです。
今現在(唐辛子のせいで)火を吹いているという点でもだいたいあってる気がします。
ダブルスポイラーのLEVEL3-4「カンダタロープ」、大回転するものだと信じてたのに・・・。

何かがおかしいと気づいてニコ動で模範解答を見たときはそこそこショックでした。
まあ大回転でどれだけ頑張っても写真は2枚くらいしか撮れないし、避けに徹してもせいぜい30秒くらいしかもたない(上画像)し、間違っていることは薄々わかっていたんです。
本日(4月1日)より、アトレイアホールディングスによる超高層マンション「The Tower of AION」の分譲が開始されました。地上5000階を誇る超高層マンションは、行き届いた各種設備と天族・魔族それぞれのライフスタイルに合わせた内装も魅力なんだそうです。
アニメ化・格ゲー化の流れに乗って、オンラインゲームポータル「@games」の人気キャラクターたちもまた、アニメ化されてしまいました。本日付けでDVD&初回限定Blu-rayが同時発売となっており、初回版には『リアル合成チケット』が同梱されている模様。
自称“日本一声優が豪華なオンラインゲーム”というオンライン麻雀「桃色大戦ぱいろん」が今年の夏に格闘ゲームになって発売されるそうです。魅力的な美少女キャラクターたちが熱い戦いを繰り広げる「ぱいろん THE BATTLE STAGE」は、3種類のゲームモードが楽しめる本格仕様となるようです。
“「勇者」じゃない僕たちにもできること。それは手と手をつなぐこと。”
オンラインRPG「コンチェルトゲートフォルテ」において、同タイトルをもとにした実写版映画が制作されていることが明らかになりました。タイトルは「CONCERTO GATE FORTE THE MOVIE」。2010年公開予定・・・なのかな。
今年で5周年となるパニャザキは、本日(4月1日)より、『春のパンャまつり』と題した“白いオパンヤディッシュ”プレゼントキャンペーンを開始しました。期間中に点数シールを240000点分集めると、もれなく過去最低人気の白いオパンヤディッシュがもらえます。
紙技シューティング「ペーパーマン」の舞台である、パピルス王国の総合情報を扱うポータルサイト「PSN」がオープンしたようです。某有名サイトにも見劣りしない洗練されたデザインと情報量を備えたサイトのTOPを飾るニュースは、スルル姫の巨額詐欺事件関与疑惑。
ゲームポットの2DアクションRPG「トキメキファンタジー ラテール」のファンに向けたコミック誌『ラテール』が2010年4月1日に新たに創刊されました。今後は毎月1日発売の月刊誌として刊行されていくようで、創刊号である2010年4月号の価格は480Ely。
スタイリッシュアクションMMORPG「カバルオンライン」が、対戦格闘ゲーム『Stylish Fighter Dash TURBO 4』として(紀元前)2010年4月1日にアーケードデビューを果たすそうです。同時発売となるコンシューマ版の対応ハードはルイーナステーション3とカオスボックス360。
本日(4月1日)、2DアクションRPG「アンリミテッドハーツ」において、公式サイトがご乱心なさいました。老舗ニュースサイト「GIGAZINE」そっくりにリニューアルされたTOPページに驚きつつ左側の最新ニュースをよく見れば(よく見なくても)、そこにある30件はすべて「おっぱい」ネタ。
昨日、予約してた「日めくり東方2010」がようやく届きました。
これは実に良い買い物だったと思います。

ほんとは一緒に例大祭の音楽CDも紹介したかったけど、相変わらずというか、某ホワイトなんちゃらでの予約分が未だに届かないので断念。
続けてもう一つ、「TARTAROS-タルタロス-」の記事です。以前行われたオープンβテスト実施アンケートの結果が本日3月4日(木)に発表されました。公表された項目については、概ねユーザーから好評を得ているといった感じのようです。唯一、サーバー追加の賛成が8割以上いたというのはかなり驚きですが。
もう「すげぇ」という言葉しか出てこない。
題材に有名すぎる作品を使った場合って、作り手の意識するしないに関わらず、どうしても元ネタ自体の魅力やらネームバリューやらに便乗する形になってたりして、結局は元ネタを劣化させただけのものになってしまうことも少なくないと思うんです。
それをこんな風にちゃんと“活かし”つつ、かつ独自の工夫によって、元ネタとは別方向で勝るとも劣らない魅力をもった作品に仕上げることができるってのは本当にすごいです。
明けましておめでとうございます。
元旦にポストをのぞいたら小栗旬から年賀状届いてて、2秒くらい本気でドキドキしました。
年賀状じゃなかったけど。

そしてその夜には、必死になってゲームをしている自分の姿を記念すべき2010年の初夢の中で再確認するはめになり、ここまでありがたみの無い内容の初夢もあるものなんだなあとある種の感動すら覚える・・・程ではなかったですが。まあ夢なんて大体こんなものでしょう。
それでも、夢には深層心理だとか無意識下の願望だとかが表れるとか聞いたような気がするので、そっちで考えてみればこれはきっと『もっとゲームしたい』という気持ちの表れなのかもしれません。
昨夜からぼちぼち冬コミ発表の東方音楽CDチェック&予約のために同人ショップサイトめぐりをしてます(ネット通販大好き)。近頃はイベントごとに相当な作品数が発表されているおかげで、中でもコミケとか例大祭みたいな大きなイベントのときの新作チェックには、クロスフェードデモを一通り試聴するだけでも数時間かかったりするから困ります。
そんな東方関連の同人音楽CDにおいて、参加メンバーの豪華さ(ZUN氏本人も参加)とその収録曲のアレンジが極めて秀逸であるという事実から、制作から5年が経過して今尚「最強」と言われ続ける名盤『Cradle – 東方幻樂祀典』。その生みの親であるサークルsound sepherの、実に5年ぶりとなる新作「Cradle2」が発表されました。
名前が示すとおり、正式にあの「Cradle」の続編として制作されており、前回とメンバーは違えど今回もまた豪華ゲストが多数。これは激しく期待です。
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